タイムレコーダー買い替えで社内のコストダウンに成功!
2012年1月15日
わが社は昔ながらの手動でガチャン、とやるタイプの勤怠システムだったのですが
デメリットとして「さらに手打ちでデータを入力して総務に提出しなければならない」「自分のタイムカードを探すのに時間がかかるため、朝に出勤時に長蛇の列ができる」「押し忘れが発生する」などがありました。
最近になりNET対応ICカードタイムレコーダー 「Green Nuts」に変えてからは
お財布ケータイやフェリカカードでチャラ~ンと触れるだけで終了なので、まるで駅の改札のような
スムーズさで社員からも好評を得ています。
代表的なICカードであるFeliCaカード、MAIFAREカードが使用可能なので社員カードにICカードを採用することで、勤怠の打刻カードとしても利用可能です。
交通機関カードやショッピングプリペイドカードでも代用できるので、費用削減になります。
紙のタイムカードに比べて月末の集計コストを大幅に削減できるため、総務の人員削減にも
着手することができましたし社長からも高い評価を頂いております。
2012年1月15日|
カテゴリー:経済